ホホエマシイ旅人

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勘弁してよ

どうもこの季節はテンションが上がらない。

なんですかね、すっきりしない天気といい...

変な夢ばっかり見て、アワアワアワアワ。

お腹に小型包丁が10本ぐらい刺さって、血だらけで「勘弁してよ」って、
道路の真ん中で腰に手を当ててコーラ飲んでる夢。

どこかのおばあちゃんに人差し指と中指をくっつけて糸で縫われて、
「シャッターが押せなくなります」って暴れてる夢。

どこのC級ホラー映画かって。
鮮明に覚えているから、また、リアルすぎて変な汗かく。


どーなってんの、私の夢。
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by akaring-sun | 2012-10-23 23:24 | 何となく

ポスター

ガインさんのCDにポスターがついてましたので、フレームに入れてみました。

この美しい背中!!!


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自分の背中なんて何年も気にかけてない。。。
ガインさん眺めながら、ストレッチとかしてあがいてみる。
日々の緊張感、大事。

Sixth Senseのブアガルさん。
たまに夜中に目が合うのでビックリします。


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ポスターもきちんと飾れば、かなり素敵なインテリア!
丸めて保存は勿体ないですよん。
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by akaring-sun | 2012-10-20 17:04 | B.E.G.

年末に1997

「応答せよ1997」の日本放送が決定しましたーーー!!!

Mnetさん、仕事早いね。
わーい、わーい。
年末、旅行に行くのやーめた。

我が家は、auひかりTVに入っているので、見られますー!
楽しみ。楽しみ。楽しみ。

Mnet
本放送 : 12月29日(土)~2013年1月4日(金) 午後11:00~深夜1:15
※12月30日、31日、1月1日、2日は午後11:00~深夜1:00
再放送 : 2013年予定
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by akaring-sun | 2012-10-19 23:00 | 隣のエンタメ

強がっちゃいかんのよ〜

missAの新曲、「I don't need a man(남자 없이 잘 살아)」。

「私、男、必要ないです」


はじめ日本語訳無しで見たら、なんだこれ? って感じ。
相変わらず、JYP女子カラーといいますか、いつもモノトーンでしょ。
女の子はもっとキラキラしてたほうが良いのに。っていつもmissAの衣装を見て思うのです。だってこんなに注目されているスジの可愛さをフューチャーしたほうが、ずっと戦略的なはずなのに。

正直、ちっとも目に潤いのないMVだなぁ。というのが感想。

カラーで撮って、モノクロ変換した映像って言うのは、ハイライト&シャドウで考えてないからベタッとしますね。鼻の下に影が落ちるから鼻が高く見えるわけで。
影をすっ飛ばしてるから、皆の顔がのっぺりしてるでしょ。
ホントに、どこに可愛いスジがいるのさ。
モノトーンにこだわるなら、モノクロの陰影を念頭に置いて望むべき。

あ〜、視覚的に、いろいろと勿体ない。
グレーの地味なジャケットなんか着なきゃ良かったのに。
ダンスシーンは4人の服、全員デザイン一緒だし。
唯一登場するキラキラしてんのがJYPのヘッドホンかいっ!
社長〜、もっとキラキラさせてあげて。



@JunJunTeam3


早速、日本語字幕が上がっていたので、テンション低めで再チェック。

なんだこれ。ハハハ。

すべてのインデペンデントウーマンに捧ぐ!

我が身を思いましたが...
がっ、共感はしない。しないよ〜。

男女格差がまだまだ激しいお隣の国の事情。

必要ない。とか、強がっちゃいかんのですよ〜、日本女子は。

自信がないなら近づくなって?

兵役終えるとナムジャ自信倍増してグイグイ攻める隣りの国の男子と違って、脈ない女子には絶対に攻めない我が国の男子。

ほら、強がっちゃいかんでしょ。
だからって弱いところを誰にでも見せるのは戦犯。
大事な人にしか見せちゃいけません。
男子に好かれる前に、女子に嫌われます。

僕を信じて頼れって?

大富豪とか現実離れした事例はさておき、この大不況。
根拠のない自信と包容力に飛び込むなら、少なくとも自分のことは自分で出来たほうがいいじゃん、ねぇ?

自立しよう、女子達よ。
そして、格好良く欲張れ。


と、なんだかんだ言いたくなる歌詞なのでした。


あれ?

結局、共感してるのか?
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by akaring-sun | 2012-10-16 01:20 | 隣のエンタメ

その結末からの

あんまり男性歌手には触れませんが、
R&Bソロシンガー、K.wiiさんとキム・テウさんの声、本当、とろけます。
優しいですよ。大人の男の声は。
K.willさん、大阪GDAで生で聞くことが出来て感動でしたわ。Sistar、Boyfriendと一緒にスターシップ軍団で踊ってた時のK.willさんのステップ可愛かった〜。

さて、K.willさんのMVの結末ばかり一人歩きしちゃってますが。
ミュージックバンクの映像を見たら、秋冬にはグッと来るとっても素敵なステージで。
歌詞、どんな内容なんだろうと調べたら、歌詞はなんと、

キム・イナさん。

もう、心を引き込みますね、この方。
音楽が出来てから、直感で歌詞を乗せることが多いと作業の過程をインタビューで応えていたけれど、「直感」から派生した大胆かつ清いStoryとWordの選択が見事!

日常、このお方はどんなおしゃべりをする人なんでしょう?
普段の会話を覗いてみたくなります。

歌詞の中で、
「いつも握ってた君の左手で君は唇ばかりつまんでる」の下りの部分なんて、あっ、さすがだな。と思うわけです。
助手席の女性は、車内の空気次第で、窓の外を見てみたり、バックミラーで視線が合わないようにしたり、手の置きどころに困ったり。座っているだけという状況にも、どこかサインを出してしまう瞬間がありますものね。

歌詞に忠実な映像構成だったら、号泣ものでしたね。
それじゃ、注目されないのか。
「宣伝」という目的では、大成功なのでしょう。

ちなみに可愛いダソムとポッポする役者さん、俳優のアン・ジェウクの弟さんなんだそう!
イケメンの遺伝子とは尊い。



@JunJunTeam3
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by akaring-sun | 2012-10-13 17:26 | B.E.G.

1997からの

じゃじゃーん。
「応答せよ1997」のOSTが届きました〜。

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隣りの国の昔の歌なのに、じ〜んと懐かしい気持ちになるのはどうしてでしょう?
特典DVDの総集編見て、再び、涙。
お気に入りの救出シーン。
ユンジェ、あの手を放しちゃいかんでしょーーー。
ああ、早く日本で放送しないかな〜。

ウンジが引っ張りだこなら、イングクも引っ張りだこ。
でもこれは、どうなの?
完全に「応答せよ」人気を逆手に取ってしまった感が...。



K.wilさんの「이러지마 제발 (Please don't...)」MVです。
階段でダソム(Sistar)とじゃれ合うところ。
まさに、シウォンとユンジェの階段キス。
二人が車に乗っているシーンは釜山に向かう道中。
最後の最後のどっきりは、ジュニですよね。

すてきなK.willさんの歌声がすんなり入って来ないよ〜。
ダソムの小悪魔のような女っぷりを楽しむMVということで。
結婚式で向かい合ってお辞儀をする時の表情がいいな。


数日前に感動したジュエリーのイェウォンの相撲。
やはり、私と同じような見方をしていた記者さんが。

Kstyle 10asia
[JEWELRYのために努力するキム・イェウォンさんの意志に本当に感心しました]
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1953612

「Look at me」のMV.
歴史が長いグループだけあって、きちっとまとめてきますね。
相変わらずラッパーのジュヨンの破壊力はさすが。
イェウォンのポップテイストのヴォーカルがスパイスになって良い。
いいかも。全体的に。

がんばれ〜、イェウォン。


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by akaring-sun | 2012-10-11 21:27 | 隣のエンタメ

叱る人は必要

若者男子と会話。

昔からお世話になっている人に叱られて、イライラする。と。
もう自分は大人になったのに。と。

叱ってくれる人がいるのは幸せなことだ。
もう誰も叱る人もいない私は野放しだ。
すべて自分の責任で方向性が決まってしまう。
気づいた時には遅いことも沢山ある。
そう言う人は大事にした方がいい。ありがたいことだ。
実は自分が思っているほど、自分を理解していない。
他人の意見がどんなに理不尽で腑に落ちなくても、そこには絶対にヒントがある。

信頼と期待なんてものは、堅いようで、嘘みたいに簡単に崩れる。
その崩れっぷりと言ったら、凄まじい。
たった1秒。たった1言。たった1表情。
生きていた世界、立っている足下、それまでの時間。
全てを否定されたように、関わっていた人が自分の周りから消えて行く。
誰にも関心を持たれないことが一番、怖い。

自分で気づくこと。
そして、必ず、忘れないこと。

時間が勝手に解決することなんてそうそう無い。

面倒くさがって、放置しておくのが事を大きくする。

さっさと謝ってしまいなさいな。
「でも」は禁物。
正直に。誠実に。
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by akaring-sun | 2012-10-11 01:30 | 何となく

bloom MV レビュー 3

キャプったついでに、可愛いソン・ガインさんを並べてみる。


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この撮影チーム、本当に上手。

逆光の使い方が相変わらずパーフェクト!
カメラマンと照明さんのコミュニケーションがうまくいっている証拠。
最近、Youtubeの冒頭に日本アーティストのMVが広告で流れたりするのですが、こうやってキャプチャーしたところで、1枚の写真として成り立つようなクオリティ、ほとんどないですね。奥行きなく、べたっとしてて、後処理のコントラストまかせな映像ばかり。

日本アーティストがYoutubeを積極活用できないのは、著作権等の問題もありますが、もうCD音源収益の時代じゃないんですよね、はっきり言って。これからも、今まで以上に。隣りの国は、とうの昔にそうなってしまったわけですよ、割とあっさり。それも、大衆は、音だけではなく、映像も求める。(一緒にするのは何ですが、活字だけでなく、漫画が求められているような。)

毎日のように音楽番組がある隣の国。CDが売れてない=音楽人気がないという事ではない。むしろ最盛している。歌手達にとっても、それだけのライブの場数を踏めば、着実に意識も実力も上昇する。
音楽番組が消え去っている日本で、テレビで大手事務所以外の歌手活動は期待できない。とにかく知ってもらう機会が狭すぎる。ライブも口パク容認。これでは、アーティスト本人もスタッフも緊張感からの解放で、どんどんと緩んで行く。これが招いた現状、この混迷。

どうやってエンターテイメントは生きて行くのでしょう?

耳を満たし、目を満たし、心を満たし。

作品に込められたメッセージ。
このブレがひとつでもあると、感じない作品で終わってしまいます。
どこか気になったり、どうしてこうなるのか疑問を持ったり、深く共感したり、胸が熱くなったり、たった5分程度であれやこれやと想像させるMVは、本当に素晴らしい。

表現者、ソン・ガイン、25歳。

この感覚、この世界観。
チームではなくソロとしての確立した独創性。

本当にすばらしい。


ちなみにレディー・ガガ、26歳。
この世代、おもしろいな。

さて、私の「Talk about S」は韓国からいつ届くのかしら?
ちゃんと、チャートが反映されるCD屋さんで注文したから、貢献できたかな。

では、おやすみなさい〜
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by akaring-sun | 2012-10-10 00:11 | B.E.G.

Bloom MV レビュー 2

さて、後半戦。


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無機質なビル街も咲き誇る。初めて感じるニューワールド。
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テーブルの下の秘密2。お鍋がグツグツ。わたしもグツグツ。
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自分で彼のぬくもりを確かめる。
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彼の住んでるところはカントリーサイド。
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光が差し込む彼のベッド。
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仕草ひとつひとつ、優しい彼の手。
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太ももなぞる彼の手。
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伝わる彼の手。
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この瞬間、こんな感じ。
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私の手をつかまえる彼の手。私達、一緒。
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彼を包み込む私の手。
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咲いたお花のつま先に。
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蝶々が羽休め。わたしを選んで飛んで来たの?
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愛してる。 It's LOVE.


ふーーーっ。つまりは、、、

愛おしいひとに優しく包まれて愛されたら、最高に幸せ!

超シンプル。
難解なLOVEではない。



さて、気になるポイント。


1.都会の彼女、自然派の彼。

窓の外には摩天楼。都会の殺伐とした日常を過ごしている彼女。
彼女をニューワールドに導く彼は、自然溢れるカントリーサイドで暮らす青年。
白で統一されたスタイリッシュな彼女の部屋。豪華なシステムキッチン。デジタルな世界。
自然光降り注ぐ、木のぬくもりを感じる彼の家。羊毛ばさみ、瓶にさされた野花、映写機。アナログな世界。


2.彼の手、彼女の瞳。

R指定になった理由が、大胆な濡れ場とか、男性に挑発的だとか、なんかいろいろニュースで書かれてましたが、このMVのラブシーンで唇が重なるシーンはひとつもなく、異性を挑発、誘惑するような視線もなし。
唯一、二人のLOVEの距離を表したのは、彼の手。そして、愛に満ちた彼女の瞳。
愛し合う目的がゲームやスリルなんかじゃなく、ただ、愛おしく幸せだから。

女子は男の人の手とか指にときめきますよね? セクシーに感じませんか?
 これって遺伝子的に理由があるんですって。ちょっと小ネタ的に。
(竹内久美子「遺伝子が解く! 男の指のひみつ」読んでみてください。可笑しいですよ、かなり)


3.テーブルの上で。下で。

ダンスシーンで登場する主な4つのテーブル。
彼女の部屋の白いテーブル。
大理石調のキッチンカウンター。
太陽の光が降り注ぐ緑豊かな庭に置かれた鏡面のステージのようなテーブル。
彼の部屋の木のテーブル。赤いリンゴが乗っている。

テーブルの下では、秘密な手。


4.こんなこと、こんな感じ。


やはりファン・スア監督。ついてきますね、ここを。
キッチンで悶えてるシーンとポールダンスのシーン。
男性に置き換えたら、よく表現されるシーンですけども、なんでか女性側からなかったのは、描く多くの監督が男性で、女性に幻想を抱いているからですかね。
はじめはビックリしたけれど、生理的欲求とか単に快楽とか、処理的な意味合いではなく、あくまで、愛する人への感情のベクトル。
このシーンが有る無しで、彼女が感じつつあるニューワールドの深さが変わって来ると思います。
ここですね。やはり。ファンスアワールド。


5.赤いリンゴ。

最後、投げられたリンゴをキャッチする。
それは、愛を受け取って? ということなのかな。
彼の家のすぐ横に赤い実を付けたリンゴの木。
そういえば、蝶々。
なんで蝶々なんだろうと思っていたら、あれ、受粉を意図してるのかしら?
となると、
彼女はお花。彼はリンゴの木。



このブログ、本日はR指定かな。

このLOVEがわからない人、んんん。

ああ、それにしても、こういうLOVEな表現に感動してしまうと、つくづく、日本はロリコン大国だなぁ、と悲しくなってしまう。


ミュージックバンクのガインさん、本当に幸せな顔をして歌ってたなぁ。
見ていてこちらも幸せになりました。

ガインさん、ありがとうーーー。
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by akaring-sun | 2012-10-06 19:48 | B.E.G.

Bloom MV レビュー 1

ガインさんの魅力爆発。
爽快ポップチューンにこのエロスを盛り込んで来たファン・スア監督、やはり奇才。

日本で言うところのR18指定になってしまったようですが。
私、わりと大人なので、それも、こんな職業なので、冷静に、深く納得しながらMV見ましたけれど、若い人や男性陣はどう解釈されたかしら?
私的には、ちっともエロくないし、ちっとも下品じゃない。
むしろ、純粋で美しい。

何でって?

すべての行為が幸せに向かっているじゃないですか。


誰にだって、LOVEはシンプルでしょう?


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彼の趣味は8mm映画のようです
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出会いはギャラリーのようです。ずっと咲いていない花の表情。
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付き合い始めて、はにかんでます。つぼみの状態。
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手にする愛おしいリンゴ。
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幸せな朝。彼の存在を表すリンゴ。
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テーブルの下の秘密1。
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足を撫でる彼の手。
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咲いた花
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リンゴの下にメッセージ
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町中に自慢したい
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愛おしい彼
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恋してるの私


MV序盤はこんな感じ。

ガイン、ホントに可愛いな。
白いブランケット巻いてバルコニーで歌っているシーン、世界で一番幸せな顔してる。
内側からハッピーオーラ。隠しきれない喜びはキラキラ輝くよね。

続きはまた明日〜。
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by akaring-sun | 2012-10-06 01:48 | B.E.G.

職業・写真を撮る人。  余った時間日本にいない人。
by akaring-sun
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