ホホエマシイ旅人

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無機質

ヨドバシ.comで新しい20インチのiMacを注文してしまった!
あー、悩んだ、悩んだ、悩んだ。いろんな葛藤が頭の中を右往左往。

どうして、たった一週間の20万の旅行には躊躇せずに行けて、毎日使う20万のパソコンは悩むのか? デジカメも持ってないくせに、優先順位が違うよな...。

そうそう、これを読んで驚きの人も多いかもしれないけれど、私はデジタル一眼レフカメラを持っていないんですねー。仕事で全く使わないのですよ、これが。報道や取材をメインにしている人はデジタルが多いけど。
でも、いずれはやって来るかな、ファッション界にも。
カメラアシスタントを雇うより、PCのオペレーターを雇うのがスタンダードになるでしょうね。
目の前のモデルとの会話よりも、モニター上でのアプローチ。
ああ、なんて無機質。
人が好きで、人を撮って、人と仕事するのに、
「いつの間にか機械と仕事してた」
なんてことになったら、カメラマンなんて辞めてやるー!!
そんな素っ気ない現場に魅力なんか感じないさー。
おー、私ってば、何かがおかしい。
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by akaring-sun | 2005-10-31 22:47 | 何となく

星空よ

普通の人はどれくらい空を眺めるのかしら。
職業上、太陽と仕事をしているようなものなので、
一日に何度も見上げるんです。ロケの最中はモデルの顔と空を行ったり来たり。
「あの雲、早く抜けてくれないかなー」ってブツブツ言いながら見てる。
それは夜になっても同じで、
「星が出てるから、明日は晴れるかな」って、素人的観測。

昨日は我が家に総勢5人集まってパーティーをしました。
そこで、素敵な携帯プラネタリウムが登場!!!
正確には「家庭用星空投影機」と言うらしい。
カーテンを閉めて、スイッチオン!! すると天井に天の川が出現。
そしてソフトを変えると、理科の教科書で見覚えのある、星座のラインが入った星空に。
「おーっっっっ!!! 」
と、寝そべって一同に感動。時々、流れ星がキラーンと走る演出付き。
なのに、誰一人、星座に詳しくなく、勝手に星座に名前を当てはめる始末。
「あれ冬の大ヨン角形でしょ」
「三角形だよ」
「えーっ、四角いよ」
「いや、大三角形だってば」
と、低レベルな会話。

その星空で思い出したのが、サハラ砂漠で見た満天の星空!!

夜は暗くないんですよ。

知ってました? 地平線すれすれから180度、星だらけ。
何てったって、星と月の明かりで本が読めるんだから! 想像出来ます?
流れ星! かと思えば、人工衛星だったり。
自分の月影を見た時の感動と言ったら、もう、最高!! 
思い出したら、また行きたくなってしまった...。
おー、サハラ! 

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by akaring-sun | 2005-10-30 18:16 | voyage

遺伝なのか?

さっき久しぶりに甥っ子に会って、ビックリ。
今まで気づかなかったけど、彼の足の指はじゃんけんが出来そうなほどロンゲスト!!
「ねぇ、長くない?」
と驚きの私に、あっさりと、
「長いよ」
と、とっくの昔から自覚している様子。

そういえば、私の小指。手の小指。直角に立たないんです。意味分かるかしら?
よくやる「電話するねー」のポーズが出来ないのです。
これに気づいたのは大学生のとき。それまで生活に不便なことは全くなかったし、
世の中の人が「パシっ」と小指を立てられるなんて思ってもいなかったから。
両親にその驚きを伝えて、
「ねぇ、出来る?」
と詰め寄ったところ、二人とも私と同様の角度30度。低い。それも微妙に踏ん張って関節が弧を描いている。格好悪し。
おーっ! これは遺伝だったのか...。
でも、待って。夫婦は元をたどれば他人のはず。
何で二人は小指が立たない者同士なのだろう...。アンビリーバボー!!!

あっ、まだあった。歯。
もうすぐ30歳になるというのに、乳歯があるのです!!!
これに気づいたのも大学生のとき。かぶせていた銀が外れてしまい、何年振りかに歯医者に行ったところ、先生が、
「乳歯がまだありますねー」
と、突然の大発表。
「えっ! 乳歯って...」
何て言ったって、小さい頃から歯並びだけは誉められて育って来たのですから。
えーっ!!! まだ残ってたんですかぁぁぁ。びっくりです。
親の歯が隠れていないか、レントゲンを撮ったところ、先生は、
「ないですねー。この乳歯と一生のお付き合いですね」
と、丁寧に歯磨きの指導開始。つまりは歯が足りないそうで、これは100年先を進化してるとのこと。本当なのかしら..。
大学の人類学の講義で、「顎が狭くなると同時に歯の本数が減って来た」
と、人類の進化の説明であった気がする。
「ねぇ、大変、乳歯があるって言われたんだけどぉー」
と、人生始まって以来の大ニュースとばかりに母に言うと、
「ママもよ。この八重歯の隣。乳歯なのよ」
と、平然と私の愛しの乳歯ちゃんと同じ位置を指差すではありませんか。
それも私よりも四半世紀以上先に産声を上げているのに...。ということは、母は、
ものすごい進化の先端を生き続けて来たということになる。なんてヒトなのだろう。
そうか...。遺伝か...。
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by akaring-sun | 2005-10-27 23:23 | 何となく

お泊まり会

ハートフルヘアメイク・アブ蔵が、我が家に泊まりにやって来ました。
現場を共にすることは殆どないのだけれど、アシスタント時代の極貧生活を共に知っていることもあって、お互いに「迷った時にはこの女」という、切り札的間柄。
別に何があったというわけではないのだけれど、たまに必要になるのですね、存在が。
簡単にパスタを作って満腹になり、「パッチギ!」を見てすっきりして、深夜、近くの日帰り温泉でまったり。露天風呂に浸かってお月様を眺めて、
「あー、しあわせ」
と、私達。

夜な夜な何を話していたかと言うと、「甘える」「甘えられる」ことについて。
どうしても、こういう職業で自営だったりすると、他人に甘えることなく、自分の力で踏ん張って来たという意地があるから、仕事の面以外でも、甘えたり、甘えられたりするのに、とても慣れていないのですね。
スレスレまで自分で頑張ってしまうクセ。相当な頑固者。
「これはまずいかも」
と、私達。

一夜明けて、そんな難題に取り組んでいた二人とは思えないほど、
ハイテンションで買い物へ。靴屋でブーツを選ぶのに2時間近く粘ってしまった。
決してコンサバではない私達は、わりと好みが共通。試着しているのをのぞくと、
サイズ違いだったり、色違いだったり。
結局、色違いのロングブーツを購入。
「おっ、気が合うねー」
と、私達。

戦利品をたくさん抱えたアブ蔵は、すっきりとした顔をして帰って行きました。
アブ蔵、また来てねー。応援してるよん。
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by akaring-sun | 2005-10-27 00:40 | 何となく

みーつけたっ!

今日は劇的過密スケジュール。
ロケバスさんもアシスタントもいなかったので、撮影、運転、撮影、運転の繰り返し。
一度組み立てた機材をいちいちばらして運ぶから、ちょっとしんどい。
ちょっとへこたれていた私に嬉しいハプニング!
ロケ先の学芸大学のコインパーキングでの出来事。
せっせと機材をトランクに積み、次のスタジオへ移動! という時に、

「あのー、もしかして...」
と、ニコニコ感じの良い青年。
顔に見覚えがなく、一瞬、どこかの編集部の人だったか考える。????。
「私、ぷるだいです」
ぷるだい。えっ!? あの、「ぷるだい」さん!? ぷるだいって、あの「ぷるだい」?
「キャー!!」
と、絶叫の私。

なんと声をかけて来てくれた青年は、「ぷるだい」というネームでブログにコメントを寄せてくれる名古屋在住のシトロエン乗りさん。
おーっ!! びっくり。マジで、ビックリ!!!! そして、納得。
はじめまして。なのに、ちっとも違和感がなかったのですよ。
想像通りのビジュアルと声で。十年くらい前から知っている人みたいで。
「C3が停まっているのを見つけて、もしかしてと思って。やっぱりそうですね」
と、ぷるだいさん。
偶然ってあるものなのですねー。キャー、凄すぎる。それも学大で。
よくぞ声をかけてくれました! 大感謝。

で、結局、驚きのあまり、自己紹介もせず、ちょっと急いでいたこともあり、
「また、書きますねー」
なんて言って別れてしまい、即「しまった」と、反省。
一部始終を助手席に乗っていたライターのイチゴウさんに伝えると、
「それって、運命的よね! ブログってすごいね 」
と、声高らかに興奮気味。

ブログって、繋がってますね。
おほほほほ、シトロエン乗りの魂は世界共通なのです。
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by akaring-sun | 2005-10-25 00:12 | car

お台場ツーリング

秋晴れ!
お台場で開かれるトライアスロン大会のスタートが8時ということで、気合いを入れて6時起き。愛車2号のプラネットに股がってお台場まで一直線!
おー、なんて爽快!!
稲毛のスター軍団は表彰台を逃したものの、好位置でフィニッシュ。
今シーズンの最終戦を終えて、みんなすっきりとしたいい顔。
来年も非公認カメラマンのakaringは神出鬼没でレースを追っかけまーす。

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トライアスロン界のAIといえば、この上田藍ちゃん。
実は右脳的才能の持ち主で、イラスト付き日記をウェブで公開しているツワモノ。
これは「いつもここから」も真っ青な出来栄え!
みなさん、応援してくださいねー。

お台場からの帰り、昼の3時だというのに船橋付近から渋滞。
何でだろー。と信号待ちでキョロキョロしていたら、後方からド派手なKAWASAKIビックバイクが二台現れて、私の横にストップ。するとその二人組は、カパッとメットのシールドをあげて、私にニコリ。おっ、外人。私のプラネットが気になるらしい。
「カッコイイデスネー、カジバ」
と、突如開始した信号待ちの異文化コミュニケーション。
「2ストローク、ナイスチョイス」
と誉められ、
「キヲツケテネ、バーイ」
と、彼らは渋滞をすり抜けてあっさり先に。
なんてフランクなのでしょう。モーターショーに向かったのかな、あの二人は。

幕張がすごい事になってますよ。変な霧も出るし。
千葉ロッテマリーンズと東京モーターショー。熱い!
今日もロッテは快勝しましたね。フフフフフ。
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by akaring-sun | 2005-10-23 21:48 | 何となく

真夜中のお宅訪問

気づいたら深夜。
恵比寿のベトナム料理屋で、めずらしく「サラリーマン」の方々と会食。
「えー、ちょっとみんなでうちに寄っててよ」
と不動産におつとめのK様。
「じゃあ、ちょっとだけ」
と、私とサザンちゃん、そしてコンサルトマンのM氏の三人で、深夜二時にドヤドヤとK様自慢のデザイナーズマンションに。30代後半の独身貴族の持ち家なんぞ、どんなものかと、期待を込めてオープン・ザ・ドア。

「エーッ!! スゴッ!!! なんじゃこりゃ」
と私達。
恵比寿の夜景を一望出来るテラスに、ちょっと広めのワンルーム。まぁ、ここまではよく見る月9のドラマで出て来るオシャレなマンション。K様の並じゃないところは、そこでの暮らしぶり。まず、家具がない。大物は隅っこに置かれたとってもシンプルなセミダブルのベッドのみ。薄型テレビはきっちりと壁と一体化し、コーナーのデットスペースに遠慮がちにVAIOがひょっこりとたたずんでいるだけ。そして塵一つないフローリング。

好奇心旺盛で遠慮を知らない私とサザンちゃんは、K様の目を盗んで、浴室からトイレ、収納までチェック。全て隙なし。完璧な技。しまいにはK様直々に、浴室のゴムパッキンの清掃方法まで伝授され、女子としては心狭く感じるところ。
「普通だよ。やっぱり、こういうの女の子に引かれるのかな...」
とK様がぽつり。
そんなK様が、こんな素敵な部屋で何をしているのかと思いきや、全国のチビッコのハートを掴んでいたあの懐かしの「ひょうきん族」のDVD鑑賞。タケシもさんまもみんな身体はってコントに全力投球!
「最高なんだよね」
とケラケラ笑いながらK様。なーんだ、お茶目さんなんじゃん。

K様邸を後にした私達は、次にM氏をお送りに神宮方面へ。(ちなみに私のC3で移動)
「じゃあ、のぞいてく? 」
と、M氏。女二人の好奇心を察してか、自ら手招き。
「すいませーん」
と、またまた遠慮を知らず、独身貴族の住まいにお邪魔。ちなみに午前三時。
こちらもなかなかの豪邸。3シーターの ル・コルビュジェを発見。さすが。
でもこちらは、それなりにゴミ袋が置いてあったりと、生活感多少ありな男一人暮らし。
私とサザンちゃんは、
「なんか、落ち着く」
と、ソファではなく床のラグにベタ座り。キッチンには料理好きのM氏らしく、ローリングしながら鳥が焼けるオーブンがあったり、中華鍋があったりと、こちらもまた「女子、ひどく反省」といった感じ。

「ベトナム料理なんか食べてる場合じゃなかったね。他人の家って楽しいね」
と私とサザンちゃん。気持ちは渡辺敦な感じ。そしてまた、つくづく反省。
「とりあえず、明日、部屋、掃除するよね」
「だね」

真夜中のお宅訪問は終了。次回は我が家らしい。
ゴムパッキンを掃除しなければ。
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by akaring-sun | 2005-10-22 18:52 | 夢のSOHO

アルコールすすめるべからず

アルコールを一滴も受け入れない私の体質。
ひとたび体内に入ったら、もう大変。全身赤い斑点とかゆみのダブルパンチ。そのうち呼吸困難で死んでしまうのではないかと脅えたくなるほど。ソバアレルギーも真っ青。私にアルコールをすすめてはいけません。「一杯ぐらいはいいでしょ」という人は秒殺です。
まあ、そんなわけで学生の頃は某居酒屋の激薄サワー舐めるだけで、なんとかその場を切り抜けていたものの、それなりの大人にもなれば、ガッツリとアルコールがINしたレストランなりバーに行くことになるので、これは生死に関わる問題。
で、ウーロン茶。
これが、またまた問題で、私はお茶とミネラルウォーターが好きではない。
とくに緑茶の冷たいのは全く持ってパス! 
まず、水は味がないからダメ。(シカゴで味を占めたVOSSは別)
そして緑茶は苦いから駄目。温かいならまだ許せる。なんで冷たいのかが理解不能。
思い起こせば子供の頃、遠足の水筒には決まって「麦茶」が入っていた。
でも我が家の麦茶には隠し味が仕込まれていて、それが当たり前だと思ってのんきに育ってしまった。ずばり、隠し味とは、

砂糖...。

そう、麦茶に砂糖が入っていたのです。渋みのない紅茶を想像していただけると、何となく近いかも。
てなわけで、ウーロン茶もどちらかと言うと苦手。
それで結局、オシャレなご飯屋さんに行っても、だいたいは、
「ジンジャーエール」
となる。(私の中で、ジンジャーエールはKing of Softdrinkで、勝手に「ビール」と同じぐらいの地位はあると思っている)

こうなると、「ワインがおいしいお店」なんてものには無縁になるし、
もちろん、この業界の「食通」の皆様とも交えなかったり。ガックリ。

この間、お料理好きのお姉様宅にお伺いしたところ、得体の知れぬ生ハムがお出迎え。
「イチジクとイベリコブタ」
とのこと。
「イベリ...子豚?」
と私。沈黙の後、周りは大爆笑。あららら。やっちまった。

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これがイベリコ豚。焼き肉みたいだけど、実は下にイチジクが隠れてるのです。
私はこれをオレンジシュースと共に堪能。
ああ、一日でいいからワインが飲める体になりたい。
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by akaring-sun | 2005-10-20 20:53 | 何となく

DVDは宝の山

雨です。
梅雨と秋雨。実はそんなに降水量が変わらないって知ってました?
台風も来てるし、道路は混むし、ズボンの裾は汚れるし、無意味にスーパーで滑って転びそうになるし、ああ、雨ったら。
撮影の疲れもどっぷり溜まってて外出する気も起こらず、見て見ぬ振りをしていた納戸の整頓と衣替えをダラダラと開始。夏物よ、さようなら。私の大好きなタートルネックシーズンが到来! そう言えば、着るものがないな...。
ついで棚に投げてあったDVDの山もお片づけ。
二度と見なそうなものは、思い切ってお別れを決意。
「あー、これは手放せない」「これ最悪につまらなかった」「何だったかな..」
と、いちいち独り言オンパレード。
そんなとき、幕張のアウトレットでロッテ優勝セールをやっているとの情報。
買い物行きたい! 行きたい! ウズウズウズウズ。
このDVDを売ったらいくらになるのかしら? とひらめいて、ネットで検索。
意外や意外、一枚500円前後で引き取ってくれるとのこと。
ゴミがお金になる!!!
お金になると知れば、さっきまで手放せないと言っていた物も、
「やっぱり、もう見ないな」
とあっさり決別。
衣替えを中断して、ルンルンでソフマップの買い取りカウンターヘGO!
なんか意外なことに、期待していなかったタイトルが1500円の値をつけたり、
一度しか見なかったDVDが傷物で買い取り拒否されたりで、結果は...
23本中18本お買い取りで、12000円!!!  ブラボー!!

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そして、12000円は直ぐさま優勝セールで、ジャケットとパンツになりました。
ロッテ優勝バンザーイ!!!

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by akaring-sun | 2005-10-18 22:50 | 何となく

ああ、優勝。

ヒョエー!!!
ついにこんな日が訪れてしまった!
ああ、思い起こせばピンクのユニフォーム。
堂々とファン宣言することを気恥ずかしく思っていた日々。
やっと、やっと、チャンピオンフラッグが江戸川を越えてやって来る!

千葉ロッテ、優勝ー!!!!!

あー、なんでか、号泣してしまった。
初芝も堀も小宮山も胴上げの中に入るのが、幻のよう。
嬉しい、嬉しい、マジ嬉しい。
今日の風呂は贅沢して「登別の湯」を入れよう。
縦じま対決の日本シリーズ。
好ゲームになりますように!!!
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by akaring-sun | 2005-10-17 22:15 | 何となく

職業・写真を撮る人。  余った時間日本にいない人。
by akaring-sun
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