ホホエマシイ旅人

カテゴリ:隣のエンタメ( 33 )




ModernTimesコンサート

土日でソウル行って来ました〜。

またかよっ!

チェジュ航空で成田-仁川7000円キャンペーンやってまして...(
TAX入れて、往復17,180円。
新幹線で名古屋往復も出来ません...

そりゃー、ヨロブン、悩む値段じゃないでっしゃろ???

先月行ったばかりだし...。
独り者なので、誰にも後ろめたいことなんて無いのだけれど。

うちのオカン、さすが!

「行ってくればいいじゃなーい。日帰りでも行けるんだからー」

神の一声。

つーことで、Fly to Seoul〜



目的はですね...


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IUのコンサート!!!



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会場はホーンデットマンションのような慶熙大学、平和の殿堂。
ここが、どえらい坂の上にあって、辿り着くのに息切れMAX。
私に誰か水を〜水を〜と、到着早々走れメロス並みにくたびれていたら、スポンサー飲料ブースで紅茶を2本いただきました。ああ、生き返った。
開演まで1時間。なかなか会場が開きません。


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並んでいたら、巨大ウサギ登場。
懐かしの番組「英雄豪傑」でアイユが罰ゲームで着たウサギ。
中身はアイユじゃなくて地元ファンクラブのお兄さん。
なんだか、ユ・インナのサプライズがどーのこーので、協力お願いしますとのこと。
ちっとも韓国語が聞き取れなかった(爆)

開演ギリギリでようやくオープン。
チケットもぎ取りの際に近くにいた黄色い服を来た二十歳くらいの爽やかなお兄ちゃんに、「日本から来ましたね?」と聞かれて、「あ〜、はい〜」と言って、私はその後続きそうな会話を遮断して急ぎ足。

ソウルにしては温暖な日だったのだけれど、やはり夜は冷え、坂で汗をかき、紅茶を飲み干した私は、


トイレに行きたいーー!!!


ごめんなさい。声をかけてくれた優しいお兄ちゃん。
もう、限界だったの〜。

開演前から汗かくことばっかりで。。。


さてと、本題に。


歌姫・アイユ


しんと冷えた空気に伝わるアイユの声は、とっても上品で清らか。
この聖堂のような会場で生バンドをバックに、上質な奏で。
なんという贅沢。

日本公演の2000倍はリラックスしてるアイユが、とっても愛らしい。


1. The Red Shoes
2. Wait
3. Between the Lips
4. Obliviate

前半、この畳み掛けた4曲で、大満足。
1曲目はスタンディングで盛大に。
2曲目のwaitからは、ちょっと小悪魔に誘うアイユ。お行儀よくファンは着席。
コンサートの演出はブアガルさんの37.2℃のスタッフとかぶってるかな?
オーガンジーと映像の使い方が、ナルシャさんのステージングに共通するものがあったし、銃で打ち合う感じはミリョさんにもあったし。

ギター弾き語りで、「Voice Mail」韓国語バージョン。
東京のファンミで日本語バージョンを聞いたけれど、その時の表情がとっても切なくて愛おしくて。韓国語バージョンは、さらに声も切ない。。。

ああああ、もう、こんなおばちゃんで良かったら抱きしめてあげたいよ。

と、感極まっていたら、アイユ、声が詰まって、まさかの演奏ストップ!
そして、

アハハーーーッッッッ!!!

あの、アイユ独特のおばちゃん笑いで世界観180度転換〜。
ちょっとーーー、今、いいところ〜。
気を取り直して、初めから。
まぁ、そんな自由なアイユを見られたのも、良しとする。

ゲストで、チェ・ベクホ登場〜。
超ダンディー! 超格好いい。
私、ベクホさんと付き合えるな〜。←その上目線は何だ?
これだけの重鎮と共に作業するアイユの歌に対する姿勢は本当に素晴らしい。
パク・チュウォンさんのギターもステキだった。

後半前に、週間アイドルでおなじみのデフコンとヒョンドン登場。
セカンドバック片手にあのチンピラスタイルで、♪よりよりより〜!
前半のしっとりバラードで上品なステージが一転して、ヒップホップに。
もうちょっと、余韻に浸っていたかったけれど。。。

後半も、ノリノリなアイユで。
ソロでコンサートをやるということがどれだけ凄いことか。


現地のコンサートはやっぱり良いな〜。
まだ今週末、釜山がありますよ。
エイって勇気を出して、行って見てくださーい。

アイユ恒例のフォトタイム。携帯にてパチリ。
あたい、一眼レフ持ってたらこんなものじゃすまないぜ〜。
歌が聞きたくて行ったのだから、まぁ、カメラはね、お留守番。
ラッキーなほど近い席だったので、じーっと見てましたわ。


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そうそう、開演前に並んでいる時に、スタッフのカメラマンに、
「アンコールの時にファンの写真を流すから、笑って〜」と言われて、ニッコリパチリ。

出たで〜、あたいの写真。

ぷっ(笑)

コンサートに行った証拠が残って嬉しいですわ。



IUのModern Times.
とっても上品で大人なサウンドなので、是非聞いてみてください。
iTunesはこちら


よし、これで年末まで頑張れるーー。


では〜。
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by akaring-sun | 2013-11-26 16:56 | 隣のエンタメ

Keep fine

なんつー、アホな輩がいるんだ!!!

ああ〜、もう〜、エイリを抱きしめてあげたいよ。

写真流出スキャンダル。

わたくし、これでも、写真を生業としてますので、

写真で誰かを傷つけたり、脅したりする行為、本当に許せないのです!!!


思い出されるのは、チヨン姉さん。
どれだけの忍耐と時間が必要だったかってこと。

マイクもってあんな幸せな顔をするエイリを奪わないでほしい。

どうなるかな。まだ日本キャンペーンがあるんだよね。
日本向けには、以下のようなライトな感じをお薦めしますけれど。

"ご心配おかけしてすみません。驚かせてすみません。
いやいや、参りました〜。若気の至りって怖いですね。
悔しい気持ちもありますが、、、歌ってスカッとしますー、Are You ready? ”


こんな感じで言ったら隣りの国じゃ、重大さが分かってないとか言われちゃうんだろか?
裁判とか考えると何も言わない方向になるのでしょうけど。


今まで以上に、腹の底から声出して、全てを吹き飛ばしていただきたい。

こんなことで揺らぐ音楽はやってないよ、エイリ、自信もって!


Ailee、Keep fine!!!
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by akaring-sun | 2013-11-12 14:55 | 隣のエンタメ

太腿ちゃん

ゴロゴロゴロゴロ。
布団から出るのが億劫な季節がやっと参りましたな。
日曜日。特にやることなければ昼間で寝ていたいところ。。。

今朝の地震で飛び起きてしまったので、目覚めたついでに、
ラクーアのAileeのリリイベに行って来ました〜。

よくよく考えたら、こんなに近くでAileeを聞ける機会なんて世界中もう無いんじゃないかって。気合いの足りなさを水道橋までの総武線車中で反省。整理券配布時間にぴったり到着。すでに長蛇の列でございました。

整理券94番。これはどのくらい後ろなんだろうか。。。
まぁ、あのパワフルヴォーカルを聞くことが本望なので、よく見えなくても仕方がないと並んでいたら、するすると導かれて、

気がつけば、前3列目センターに陣取っている私。

たまにやってくる幸運。
有り難しーーー。

おかげさまで、近距離過ぎて、視界にはエイリ様の神々しい太腿しか入りませんww


目の前に、マイクを握る

全てがはち切れそうなエイリ様

重低音抜群の歌声と、あれだけの声を反響させるBODYが、聞いてるこちらを一気にドーンっと飲み込んで行く感じ。「歌声が包み込む」なんていう甘い表現がちっとも似合わない。何も知らずに、メリーゴーランドに乗ってる人も、うっかり修学旅行で来ていた中学生も、金縛りにあったかのように足を止めて拝聴。ラクーア全体、一瞬で飲み込まれてた。

半分は男性ファンだったような。
これはちょっと意外だった。
こういうパワフルな女性を好む男性が日本にいたのね!
何か、とっても嬉しーーーーーーーっ!

歌の初めと終わりに風が吹いて、エイリの栗色の髪がふわっとなびいた時は、この娘にはライブの神様がついている!!! と確信したよ。

Aileeの良いところは、完全にコリアンナイズドされてないところ。韓国系アメリカ人なので、とっても自由でおおらかで、背負ってるものを希望の大きさに変えられるボジティブさ、かつ、西じゃなく東海岸育ちなので、季節のような情緒も見せる。何に関しても「枠」というものの中で成長しなければならない韓国で育っていたら、こんな歌手Aileeは生まれていなかったかも。

You! You! You! って、ファンを次々に指して引き込んで行く時の表情は、まさに「アメリカ人」だった。「You got it? I got it」って、親友同士の阿吽みたいな。

さて、今回は「Heaven」の日本語版発売。
この先が、問われる、日本スタッフの手腕。

どーする?
完全日本オリジナル楽曲で勝負するんかー?
外人プロデューサー連れてくるんかー?
保険かけてカバーアルバムとかで様子見るんかー?

どんな小細工もいらないエイリ様。
マイク1本あれば、最高なエイリ様。

どうか、どうか、無暗にピンクとか着せないで。幼く可愛くしないで。

そして、痩せないでーーー!!!

今のままでーーーー!!!



パワーをいただきたい方は必聴!





さぁ、明日は、ナルシャさんとミリョさんのユニットカムバです!!!

年末に向けて忙しくなって来たーww
仕事しよっと。
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by akaring-sun | 2013-11-10 22:28 | 隣のエンタメ

巻かれてしまった

信条。

大きいものには巻かれない。

あまちゃんの春子が言うところの、

「死んでも巻かれない」


クリエイターたるもの、反骨精神を失ったら、身も心も売ったも同然。
しかーし、散らつくマネーの偉大さには萎える。。。


それで、Kでいうところの、大きいものと言えば、SMさん。


初参戦しちゃったよね〜、SMタウン、東京ドーム。

私の信条ってこんな簡単に崩れんのね。


とりあえず、感想を。

やっぱり生の東方神起は別格だった。

Rockなジョンヒョンが偉いカッコいい。

踊りと踊りのつなぎの所作が熊川哲也みたいなウニョクは美しい。

太いものには巻かれないBreak the ruleアンバーが羨ましかった。

袖で東方神起のステージを真剣に見つめるルナに可能性を見た。

そんなにデニムの会社に気を遣わなくてもいいのに、ソシ様。

合間のSM啓蒙ビデオでテンション維持出来ず。あんなに出演者がいるのだから誰かがしゃべってくれた方が嬉しい。

ボアちゃんが稼いだお金でこんなに後輩が育っているよ。と言ってあげたかった。

以上。


4時間半50曲。夢の国。
ディズニーランドに行って来た気分ですよ。

あんなに凄い舞台を見せてくれるのに、一部のファンがプライベートまで制限して彼らの自由を奪っている現状に、泣けて来ましたよ。
舞台上の彼らだけを愛すること。それは出来ないことか?


4万5千人に人酔い気味で。
やっぱり2千くらいが一番良いな〜。 


もう大きいものには巻かれないぜ〜!
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by akaring-sun | 2013-10-28 22:37 | 隣のエンタメ

単独コンサ

白状します。


実は、私、チェジュの前にソウルに行ってました。


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Sistar Live Concert S


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えへへ。


なんてたって3連休!
行けちゃいますよ、スケジュール的に!
新幹線で大阪往復するのと変わりないですからね、渡航費。

チケット前売りがinterparkだったんですけど、発売日近くなってもEnglish対応にならなくて、ハングルOnly。ブアガルさんのチケットは当初からEnglish対応で即決出来たんですけど、このSistarは最後までハングルのみ。これが、海外ファンには不満の極み!
韓国全般の予約に言えることなんですけど、申し込む時に名前と住民番号を入れなくちゃいけないんですよ。ハングルが読めたとしても、住民じゃないから申し込めないわけです。これで、今回は出遅れましたよ〜(泣) 発売時間にPCの前に居れたのに。。。良い席があっという間に埋まって行くのを眺めている悲しさと言ったら。。。で、ソウルの同級生にチケットを翌日代わりに取ってもらって、なんとか2階席の最前列をGET!!! ま〜、1階の見きれ席より全体が見渡せるだろうから良いかも!というか、Sistarクラスでも即日完売とならないところは、少々料金設定が若い子にはお高い(日本円で9千円)のと、無料のイベントがたくさんあるから、お金を払って聞きに行くというのはよっぽどの思い入れがないとしないってことですかね。トップアイドルでも厳しいな〜、音楽で食べて行くってことは。

会場に向かうと、入り口前にちょっとレベルが違いますオーラを出している練習生らしき軍団。君たち、私達の前に立つんじゃないぞ。関係者は後ろじゃ。(ブアガルさんの時の悲運を思い出す)

2階席。これが、めちゃめちゃ近い!国際フォーラムの1階席中段くらいの近さ。こんなの味わったらドームなんて無理だな。。。階下に人の集中を浴びている女子二人。KARAのニコルとジヨンだった。あら、お二人にも会えて得した気分〜。

暗くなって、「Give it to Me」でスタート!

新大久保ファンミ以来の生Sistar!!!
ひゃ〜、やっぱりSistarは4人並ぶと本当にバランスが良い!

日本人のファンは大人しいって、よく言われるじゃないですか。音楽番組とか見ていても、韓国のファンの公式応援とか絶叫とか激しくて、ビックリすることが多いでしょう? だから、コンサートもオープニングからとんでもないムーブメントが起きるんじゃないかとビクビクしてたわけです。そしたら、なんと、

着席。


えっ、まじで?
全員に配られたファンクラブ様からのペンライトの振りもまちまち。

ヨロブン、ここは立って踊ってブンブン降らなきゃあかんぜよ〜!

着席でも、我々はノリノリですけど。

サプライズゲストに、なんと、Kwillとペク・チヨン。


同じ事務所のKwillはある程度予測してたけれど、まさか、ペク・チヨンの生歌が聴けるなんて!それも、アイリスのOST「잊지 말아요(忘れないで)」ですよ。
そこに、観客みんなが、「ペク・チヨン」って、公式応援並に揃えて声を掛けたのですよ。これがね〜、泣けた。ちょっと彼女は悲しいこと続きだったでしょう?こんな多勢の前で笑顔で、「後輩のSistar応援してね」なんて、他人のことを気遣う余裕なんてないはずなのに。マイク持つことが幸せ。っていう顔をしてた。本当に歌が好きなんだな〜、この人は。

Sistarもエンジン全開。汗だく。
いつものようにボラちゃんは、甲子園球児のように胸元の汗をガシガシ拭いておりました。おまけに、見ようとしてるわけじゃないけど、なんせ2階席は上からなので、ソユの胸の谷間がストライクで、ええ、拝ませていただきました。羨ましゅうございます。

ソロのステージは、ボラちゃんのイヒョリ姉さんが最高でしたよ。Miss Koreaを持って来るとは!ヒョリンもソユもボーカルアベレージ高いから想像通り羨望のステージ、ダソムのウィスパーボイスもコリーヌベイリーにフィットしてた。ダソムの可愛い顔をちゃんと見たかったのになぜか後ろのスクリーン不調。残念。たまにハウリングしたりで、ちょいとスタッフぬるいぞ、仕事が!

で、後半になったら、なんと4人が警備員連れて客席に。
我々2階席前列でしたので、目の前の通りをボラちゃんが行ったり来たり!

というか、手を伸ばしたら、ちゃんと目を見てハイタッチしてくれたよ!!

ボラちゃん、ありがとうーーー!

そういえば、新大久保のハイタッチで、「メリー・クリスマス〜」って答えてくれたのはボラちゃんだった。

いつもいつも、ありがとう〜。

最後最後で、ソユが「イロナジュセヨーーー(立ってくださいー)」と言って、全員スタンダップ! ここからアンコールまで、私達はマサイジャンプ炸裂! 隣りに座ってたお母さんと中学生くらいの女の子も私達につられてジャンプ! そう出なくっちゃ! 「So Cool」で踊らなくてどーするの!



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単独コンサートはやはり楽しい。


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Sistar Forever!!!
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by akaring-sun | 2013-10-20 00:08 | 隣のエンタメ

蔵出し

全国のカミリアのみなさん、元気出して〜。

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走り続けるのも良いし。
新しい目標に向かうのも良いし。
一旦、立ち止まるのも良いし。

いい子ちゃんのKARAには、素敵な未来がありますよ。
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by akaring-sun | 2013-10-05 01:41 | 隣のエンタメ

aぴんくちゃん

台風来てますね。
今朝、ベランダの雨樋がゴーゴーゴーと音を轟かせていたので飛び起きました。
7階から1階の我が家まで、大量の雨水が雨樋を通るわけですが、この配管、実は何かの生き物じゃないかって言うくらい、ドカドカ音を立てて小刻みに揺れていて、今にも破裂しそうで。ベランダが浸水するんじゃないか。冷や冷やしましたよ。
まだまだ、油断禁物。
皆さんもお気をつけて〜。

雨樋見張り番人としては、外出するわけにはいかないので、はい、もちろん、動画三昧。

土曜日、夕方5時と言えば、ウギョル。
久々に、アダムカップル以来、ニタニタしてしまいました。
ビールでほろ酔いのナウンとテミン。
このナウンの反応がいちいち可愛くて。








ナウン、かわええーー。



こんなにしゃべるナウン嬢を引き出すイテミン氏、偉い!
Apinkのメンバーの中ではとっても静かでおとなしいナウン嬢なので、ウギョルに出なかったら、こんなナウンの姿は見られなかったかも!どうぞ、このまま二人の世界を築いていただいて、スタジオのミソンさんの「キャ〜」という声をドンドン聞かせてほしいものです。
このウギョルをキャーキャー言いながら見ているApinkちゃんを覗いてみたいよー。

「応答せよ1997」のウンジのキスシーンを「私、こんなことは出来ない。。。」と泣きながら見たハヨン。そのショックがどんなものかわかる証拠動画。

ドラマから1年経つというのに、やはり、ハヨンには刺激が強かったようで。
キスシーン終わって照れるウンジの後、3人並んで一番左のハヨンに注目。
大丈夫か? 魂、どこかに飛んで行った?ハヨン、口開いてフリーズ。


@pinkpandasubs


もう、可愛いじゃないですか。
私、女子校育ちなんで、こういうノリ、大好きなんですよね〜。
「〇〇先輩が、〇〇学校の男子と歩いてた。」
「キャーーーーーッ!付き合ってるの〜」
「うわーーー」
ただ歩いているだけで大事件。
あのトキメキじゃなく、教室が地鳴りしそうなあのドヨメキ。
勝手に妄想して、事を大きくする女子の胸騒ぎ。
なんかあの伝言ゲーム的な、どんどん真実が変わってっちゃう噂話。
携帯が無い時代って、それなりに面白かったな。


メールとかLINEとか、
未成年の恋愛から無くなってしまえばいい!
便利な恋は、便利な恋で終わるぜよ。
焦るな。ちょっとは待ってみろ。


はい、こんな私が吠えたところで、その昔の負け犬にもあたいしません。ち〜ん。





女の子は放っておくのが一番愉快。小人のユンボミちゃん。たまらんですな〜。
これを日本のバラエティでやろうとすると、進行担当のお笑い芸人さんの突っ込みがビシバシ入るので、この自由さは出せないよね〜。





心が安らぎますねApinkちゃん。
可愛いこと、可愛いこと。
オーガニックアイドルとはよく表現したもので。
ガールズグループがセクシー路線に転換して行く中、貴重な妖精たち。

やっぱり、アイドルはこうでなくっちゃ!

Apink、ふぁいてぃ〜ん。
ナウン&テミン、きだーっけ!
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by akaring-sun | 2013-09-15 23:36 | 隣のエンタメ

単語が出て来ない〜

これだけ毎日暇さえあればKpopやら韓流ドラマやら、駅前留学以上の韓国語シャワーを浴びているというのに、いや〜、ちっとも話せない!

脳みそがあと20歳若かったら、マスターする自信があったよーーー!!!
気力と根気の問題か?

本日は、お笑い怪獣もいじり倒すKアーティスト、Sちゃんの撮影でした。
こんな機会は滅多にないので、知っている韓国語を総動員して会話をしたいところ!
ですが、まぁ、通訳もいらないほどの日本語を操るSちゃんです。


「韓国語、わかる?」

「ちょっと分かるよ。ウソジュセヨ〜(笑ってください) モシッタ(かっこいい) イップダ(きれい)とか、オルンチョッ ウエンチョッ(右 左)」

「それ記者会見で使うやつーーー(笑)」

「ははは、ばれた? あ〜、モクソリ キヨッタ チョアヨ 声がカワイイから好きです。合ってるでしょ?」

「お〜っ。」

「じゃ、撮影しますかね。シージャ(始めましょ)」

「お〜っ。」





以上、終了〜。
ああ、もうちょっと話したかったーーー。
音楽のこととか聞きたいことあったのにな。
格好良く撮れたから、いいか。

勉強しようっと。
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by akaring-sun | 2013-08-15 01:18 | 隣のエンタメ

ソニヒルは女子の代弁者

SunnyHillの「Young Folk」のCDが届きました〜♡

うっかり、うっかり、スキップしたくなるーーー。


毎朝、満員電車に揺られて、
面倒くさい上司に気疲れして、
スマホの充電切れてガックリしてる、


OLちゃんに是非、聞いてほしい!


ソニヒルのメンバー4人は二十代半ば。
社会に出て、学生とは違う厳しさも楽しさも分かって来た年齢。嫌なことがあったり、むかつくことがあったら、学生の時はそのまま吐き出しても許されていたけれど、そうもいかないのが社会人。三十代にもなればいろいろ知恵も着いて来て器用にこなすようになりますけれど。この二十代半ばっていうのは、わりと慣れるまで苦労が多いような。(女子アナを見てると何となくわかりません??? 立ち位置とか扱いとかね。)

疲れることもあるけれど、絶対に楽しいことはあるのよね!

って代弁するのが、ソニヒル。
スタイルは変わっても、ソニヒル特有の社会風刺は健在。
ちゃんと、今と現実を伝える姿勢は、さっすがーーー!


タイトル曲の「万人の恋人 Darling of All Hearts」の作詞はキム・イナさんです。





2番のミソンさんとジュビちゃんの歌詞。
もう〜、脇腹痛い。痛い。思い当たる節が。。。

♪大変な時だけ訪ねて来て また好転すると疎遠になる

そうそう。本当にそう。


イゲ ムォヤーーーー!


松田優作風に、「なんじゃこりゃ」ですよ。


MVは、ファンスア監督。
いつもに比べてかなり低予算ではありますが...(笑) 楽しいです!
カップケーキ捨てるスンアのシニカルな態度がたまりません。


「Midnight Circus」「キリギリス賛歌」のようなファンタジーな世界が懐かしいという声もあるけれど、チャンヒョンが帰って来るまで女の子4人なのだから、この際、女の子だけで出来る世界をやってみるのもね、いいと思うわけです。それは、今回のアルバムでラップメイキングだけでなく、作詞もしているミソンさんの女子クリエイティブな世界観にあらわれていて、肩肘張ってなくてとっても穏やかで良いな〜と。

お気に入りは、ミソンさん作詞の1曲目「少女漫画(순정만화)」。
出だしは、ジェーン・バーキンの「Yesterday Yes a Day」を初めて聞いた時の胸騒ぎ! 
フリッパーズギター「カメラカメラカメラ」のアナログ感が好きな人にオススメ!
たまらんな〜。

ShowCaseで「少女漫画」披露してます。09:13〜。




このアルバムとは別に、IUのドラマ「最高だ!イスンシン」のOSTをソニヒルが歌っているのだけれど、いつも、じ〜んと涙のシーンでコタの感情豊かな声が流れるので、さらに倍で泣いています、私。こちらも素敵なので聞いてみてください。






ソニヒル、サランへ〜。


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メンバーがスタンプを押して作ったエアメール風ジャケット。メンバーのぬくもりが残ってるかも!と、思わずスタンプの臭いを嗅いだ私は変態ですかね...。

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シリアル番号は1010番でした。

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歌詞カードは手書きの印刷。とっても可愛いのだけれど、ネイティブではない私にはこの癖字が難読で、翻訳を掛けるのに時間がかかります。

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音源素晴らしいので、是非、CDで聞いてみてくださ〜い。


ではでは。

ソニヒル、ファイティーン。
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by akaring-sun | 2013-07-01 01:09 | 隣のエンタメ

クルマに例えると

今年、我が愛車のプル子ちゃん、車検です。
ちらっと、お車サイトを覗いて、派手なクルマに浮気してみようかと、キャバクラの入り口でウロウロするおっさんのような事をしてますが、やはり、我が嫁が一番!ってことで、メンテナンスにお金を使おうと思います。
プル子、愛してるよ〜。
そう、クルマは愛情をかけないとすぐにそっぽを向きます。
大事に大事にね。

さて、フランス出身のプル子ちゃんで、ハングルmusicをガンガン聞いているわけですが、、、





ヒョリンが作詞したって...。あなた、何でも出来るのね...。


あかん、涙が出る。




クルマのネタついでに、Sistar4人をクルマに例えてみる

ヒョリンは、ランボルギーニ

簡単には扱えないぜ〜。公道じゃ物足りない。
エンジン音を聞いたら、道を開けましょう。


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ボラは、マスタングのコンバーチブル

主にL.A.からサンディエゴ周辺におりまする。
割りと気安くマックのドライブスルーにも現れます。


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ソユは、ベンツのSUV

オンロード、オフロード、かかってきやがれ。場所を選びません。
ドイツの質実剛健、信頼度抜群。


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ダソムは、レクサスのハイブリッド

親世代の支持も厚いトヨタのラグジュアリー優等生。燃費よくコスパよし。
ただし、スペックはその辺のコンパクトカーをなぎ倒す暴走能力あり。


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で、我らのブアガルさんも考えてみる....。



まったく、思いつかない!



強いて言えば、



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だよ!


陸じゃ、収まりきれないよ、ブアガル姉さん達は。

贅沢にイケメン呼んでシャンパンでも飲みながらパーティーして欲しいよ。陸で奮闘しているアイドル達を、沖から様子をうかがって、スカットミサイル並みにピンポイントで上陸カムバック!ついでに、ガインさん専用のヘリポートつけて、インド洋辺りでマンネの出稼ぎを待っていて欲しいわ。


破格なブアガルさん達は、マイペースにレコーディング中。
夏かな、秋かな、カムバックは。


あ〜、楽しい。
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by akaring-sun | 2013-06-16 17:02 | 隣のエンタメ

職業・写真を撮る人。  余った時間日本にいない人。
by akaring-sun
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