BUNKAMURAのIUさん
BUNKAMURAオーチャードホールのIUのライブに行って来ました。
やけに冷静な文章からはじまりましたが、
いまだに心臓が、
バクバクです。Pit-a-Patです。ドゥグンドゥグンです。
BUNKAMURAオーチャードといえば、クラッシックやオペラを主に、バルコニー席まである上品な会場です。こんな格式高い会場で、単独コンサートの経験のない18歳の女子高生が、東京ニューシティフィルの生オーケストラをバックに堂々と...。ああ、ステキ過ぎて、思い出すだけで、涙。
会場には学校帰りの女子高生半分くらい。その他は男性女性半々くらいの社会人。
女子高生は、BUNKAMURAの厳かな雰囲気に少々、ビビってましたね。オーケストラがチューニングし始めて、会場がしんと静まり返ったら、「これはいつものKpopライブと様子が違う」と悟ったようで、いろいろと手にしていた応援グッズを下に置いていました。
シースルーの緞帳の奥にオーケストラと、黒いワンピースのIUの姿。
オペラの開幕かと思わせるように、ゆっくり緞帳が上がって「Lost Child」で開演。
この声を待っていた。
ファンというより、聴衆という表現がしっくり来る。
演壇のIUに釘付け。
1曲終わって、IUのMC。がんばって全部、日本語で。
語尾に「でしょ〜」がついて、可愛らしい。
「キノウ、タクサン、雨、雪、フッタデショ。ダカラ、次のキョクは、レインドロップ」
生で聞く「Rain Drop」。
サビの半音上がる高音のスキルは、IUの真骨頂。バックのオーケストラさんがみんな幸せそうな顔でIUに合わせているものだから、余計に微笑ましい。
「ミンナ、シッテル曲。ちょっと、ビックリするよ」
と言って、立ち位置を下がるIU。サイドからダンサー登場。
流れて来たのは、代表曲「Good Day」。
キャーーー! 会場、一気に湧いて手拍子マックス。
そう、ここはBUNKAMURA。空気を読んで、みな着席です。
そして、会場、皆、耳をダンボにしてみて、気づいたのです。
これは、チョウンナルではなく、初めて耳にする日本語バージョン!!!
途中から、会場、歌詞が気になって手拍子が止まる事態に。
これが、思いの外、良かったのですよ。
これまでKpopの日本語Ver.に何度と裏切られて来たことか...。
IUの発音も良かったし、肝心のオッパはオッパのままでした。
さぁ、来るか、来るか。
曲の後半になって会場が息を飲んで待ち望んでいた、
3段ブースター
キターーーー!!!!!!
2010年の年末から、封印されていたから、約1年ぶりのLiveブースター。
どよめきと賞賛、拍手喝采。
ブラーーーーバ!
三段ブースター後のIU、
「ワタシ、ニホンゴ、上手ダッタデショ???
次はサイゴの曲デス。Last Fantasyです」
このLast Fantasyを、生オーケストラで聞ける贅沢。
クライマックスの盛り上がりはディズニーか大河ドラマかってなもので。
素晴らし過ぎて、会場でペンライト持ってた人の振る手が止まってました。
「最後ダケド、アンコールアルヨ」
と、茶目っ気たっぷりに一度はけると、Kpopファンにはおなじみの古家さん登場。
再びIU登場して、インタビュータイム。
ここで、アニメの話になり、「夏目友人帳」のエンディングソング、高鈴の「愛してる」をピアノとギターをバックに、しっとり歌い上げるIU。もう〜、これが、オリジナル知らなかったけど、ものすごくIUの声にフィットしていて。
そして、本当の最後の曲は、椅子とアコースティックギターが用意されて、
それはそれは、とってもメロウな「Lovin' You」。
無料招待ライブで、曲数も多くないけれど、
この会場で、IUの歌声を堪能する。という意味では、300点満点の構成。
文句なし。むしろ、払わせて。
きっと、これから、スタンディングで盛り上がる大きい箱になっていくでしょう?
二度とない、本当にプレミアムなプロのステージでした。
ああ、その場にいられた私はなんて幸せ者なのでしょう。
さらに、わたくし的に、興奮絶頂となったのが、
会場で、すぐ近くに、勝手に敬愛する、
美人作詞家のキム・イナさん。
MV監督のファン・スアさん。
MVのプロデューサーのお姉様。
うわぁーーーーーー!!! いたーーーーーーー!!! 本物だ!!!
終了後、扉から出て行く3人にサインをもらおうと追いかけてみたけど、Staff Onlyルートに...。ああ、涙。こんなチャンス、そうそう無いのに。
完全にIUを前にするより、テンションが上がっている私。
キム・イナさんは素で本当に美しい。ファン・スア監督は、小柄で、ポッケに手を突っ込んで、イメージ通りのメンズライクな人。
ああ、キムイナさん、監督さん。
思い出しますよね、約1年前の乃木坂SONYのブアガルさん。
同じ無料招待ライブで、このアーティストに対する愛情の差。
ブアガルのファンとして、悔しいです。
いつの日か、BUNKAMURAでブアガルのライブを。
IUの歌声、本当に素晴らしいです。
iTunesへGo!
やけに冷静な文章からはじまりましたが、
いまだに心臓が、
バクバクです。Pit-a-Patです。ドゥグンドゥグンです。
BUNKAMURAオーチャードといえば、クラッシックやオペラを主に、バルコニー席まである上品な会場です。こんな格式高い会場で、単独コンサートの経験のない18歳の女子高生が、東京ニューシティフィルの生オーケストラをバックに堂々と...。ああ、ステキ過ぎて、思い出すだけで、涙。
会場には学校帰りの女子高生半分くらい。その他は男性女性半々くらいの社会人。
女子高生は、BUNKAMURAの厳かな雰囲気に少々、ビビってましたね。オーケストラがチューニングし始めて、会場がしんと静まり返ったら、「これはいつものKpopライブと様子が違う」と悟ったようで、いろいろと手にしていた応援グッズを下に置いていました。
シースルーの緞帳の奥にオーケストラと、黒いワンピースのIUの姿。
オペラの開幕かと思わせるように、ゆっくり緞帳が上がって「Lost Child」で開演。
この声を待っていた。
ファンというより、聴衆という表現がしっくり来る。
演壇のIUに釘付け。
1曲終わって、IUのMC。がんばって全部、日本語で。
語尾に「でしょ〜」がついて、可愛らしい。
「キノウ、タクサン、雨、雪、フッタデショ。ダカラ、次のキョクは、レインドロップ」
生で聞く「Rain Drop」。
サビの半音上がる高音のスキルは、IUの真骨頂。バックのオーケストラさんがみんな幸せそうな顔でIUに合わせているものだから、余計に微笑ましい。
「ミンナ、シッテル曲。ちょっと、ビックリするよ」
と言って、立ち位置を下がるIU。サイドからダンサー登場。
流れて来たのは、代表曲「Good Day」。
キャーーー! 会場、一気に湧いて手拍子マックス。
そう、ここはBUNKAMURA。空気を読んで、みな着席です。
そして、会場、皆、耳をダンボにしてみて、気づいたのです。
これは、チョウンナルではなく、初めて耳にする日本語バージョン!!!
途中から、会場、歌詞が気になって手拍子が止まる事態に。
これが、思いの外、良かったのですよ。
これまでKpopの日本語Ver.に何度と裏切られて来たことか...。
IUの発音も良かったし、肝心のオッパはオッパのままでした。
さぁ、来るか、来るか。
曲の後半になって会場が息を飲んで待ち望んでいた、
3段ブースター
キターーーー!!!!!!
2010年の年末から、封印されていたから、約1年ぶりのLiveブースター。
どよめきと賞賛、拍手喝采。
ブラーーーーバ!
三段ブースター後のIU、
「ワタシ、ニホンゴ、上手ダッタデショ???
次はサイゴの曲デス。Last Fantasyです」
このLast Fantasyを、生オーケストラで聞ける贅沢。
クライマックスの盛り上がりはディズニーか大河ドラマかってなもので。
素晴らし過ぎて、会場でペンライト持ってた人の振る手が止まってました。
「最後ダケド、アンコールアルヨ」
と、茶目っ気たっぷりに一度はけると、Kpopファンにはおなじみの古家さん登場。
再びIU登場して、インタビュータイム。
ここで、アニメの話になり、「夏目友人帳」のエンディングソング、高鈴の「愛してる」をピアノとギターをバックに、しっとり歌い上げるIU。もう〜、これが、オリジナル知らなかったけど、ものすごくIUの声にフィットしていて。
そして、本当の最後の曲は、椅子とアコースティックギターが用意されて、
それはそれは、とってもメロウな「Lovin' You」。
無料招待ライブで、曲数も多くないけれど、
この会場で、IUの歌声を堪能する。という意味では、300点満点の構成。
文句なし。むしろ、払わせて。
きっと、これから、スタンディングで盛り上がる大きい箱になっていくでしょう?
二度とない、本当にプレミアムなプロのステージでした。
ああ、その場にいられた私はなんて幸せ者なのでしょう。
さらに、わたくし的に、興奮絶頂となったのが、
会場で、すぐ近くに、勝手に敬愛する、
美人作詞家のキム・イナさん。
MV監督のファン・スアさん。
MVのプロデューサーのお姉様。
うわぁーーーーーー!!! いたーーーーーーー!!! 本物だ!!!
終了後、扉から出て行く3人にサインをもらおうと追いかけてみたけど、Staff Onlyルートに...。ああ、涙。こんなチャンス、そうそう無いのに。
完全にIUを前にするより、テンションが上がっている私。
キム・イナさんは素で本当に美しい。ファン・スア監督は、小柄で、ポッケに手を突っ込んで、イメージ通りのメンズライクな人。
ああ、キムイナさん、監督さん。
思い出しますよね、約1年前の乃木坂SONYのブアガルさん。
同じ無料招待ライブで、このアーティストに対する愛情の差。
ブアガルのファンとして、悔しいです。
いつの日か、BUNKAMURAでブアガルのライブを。
IUの歌声、本当に素晴らしいです。
iTunesへGo!
パンチを食らう
GDA大阪、まさかの2DAYS、それもアリーナで。
ブアガルさんもIUも出ないのに。
SISTAR出るから、2012年の気合い入れに。
新年早々、お金の使い方を間違えてますかね〜。
いや〜、正直感想を言うと、音響、ヒドかったーーーー!!!
フロントのやっすいスピーカーで大音量、音割れてるし。
マイクの調子悪いし、アーティスト、可哀想に、やたらとイヤモニ気にしてるし。
日本のファン、なめられ過ぎ。有料ライブで、あれは、あり得ん。
1日目は、KARAとf(x)を楽しみに。
KARAはいつも通り客席に視線を配ってニコニコと。
司会のギュリ女神、がんばってぶっ通しで日本語。偉いよ〜、ギュリ。
初のお目通りのf(x)は、なんと、クリスタル(少女時代ジェシカの妹)がいなかった。
が〜ん。しょぼ〜ん。その分、アンバーが楽しそうに縦横無尽走ってたけど。
個人的に1日目のハイライトは、Rainbowのジェギョン。
ゴールドの衣装でただならぬオーラ全快で。うわっ、めっちゃキレイ!
周りのお客様は、7割くらいスーパージュニアのブルーのペンライト。
その他は、CNBLUE、ビースト、エムブラック、インフィニットかな〜。
男性グループを応援する年齢層広い女子が多かった。
まっ、私みたいに、「群れている男子に興味はありません。キラキラがんばっている女子を応援します」というのは、大阪では少数はでしたわ。
さて、本命の2日目。文句なしに最高だった。(相変わらず、音は悪かったけど)
この日のBIGサプライズは、ヒョナとJSの「トラブルメーカー」を生で見れたこと!!!
セクシーアイコン、ヒョナ、カッコ良過ぎます。
あんな19歳、日本にいるなら探してみーや! おらん、おらん。
そしてSISTAR。やっぱり、ヒョリンは別格っす。ヴォーカリストとして完成されてます。
もう叫びましたよ。4人の名前を。前のご夫婦、ビックリしてたわ。ハハハ。
リミックスの「Ma Boy」と「「so cool」。
目の前で、あのウェーブ見られて、幸せ! いや〜、カッコいい。
実力派k-will、ホガクのバラードもステキ。涙。
音響が悪かろうが、このソウルフルな歌声はハートにずしり。
大好きなドラマ「最高の愛」のOST歌ってくれたから、さらに、感動。
4minuteの、ガユン&ジユン「Heart to Heart」のバーラードバージョンも良かったし、G.NAの「Black & White」も聞けたし、missAのスジは可愛かったし、シークレットも良かった。一緒に踊ってたらジウンとソヒョンと目が合いました。イエーイ。
あれ? 周りを見渡せば、かなり大人しい感じ。新潟なんか、みんな一緒に踊ってたのになぁ。
激しいかと思っていた大阪のイメージが!?
よく考えれば、この日も、「男性グループLOVEな女性」ばかり。超新星が多かったかな。
超新星はこのごろ韓国で活動してないから、ファンの方はリアルタイムのKpopに触れてないのかな?
日本に進出していないグループに関しては、???な空気でした。
CNBLUEは生演奏で日本バージョン多めに、FTはホンギが右往左往走り回って会場を沸かせて盛り上げたし。バンド系は、イカ天世代の私にはかなりツボ。ジュンスカを思い出すのね。
アイドルじゃないのよね、完全に。このベースサウンドにペンライト振るのは、んんん、謎。
もっと体で感じなさいな。いい音出してるよ、彼ら。
もっと男子のファンがつくと、バンドとして大きく羽ばたきそう。
で、とりは、少女時代。
奇跡の9人、そろい踏み。
「The Boy」と「Mr.TAXI」。
一気に会場MAXボルテージ!!!
えーー、2曲だけですか。
ま〜、SISTARとヒョナが見れたので、大満足。
ただね〜、高いよね、チケット。
スタンドとか、学生料金作ればいいのに。
主催者、安易だよね、ちょっと。日本でやれば儲かるのは分かるけど。
純粋にがんばっているアーティストが道具になってそうで可哀想。
こんな新年のはじまり。
ブアガルさんとIUとSISTARとSunnyHill以外に、なるべくお金を使うのをやめよう。
と反省、そして、誓い。
そして、SunnyHillの新曲「The Grasshopper Song(베짱이 찬가)」のTeaser。
もう、ショックだった。凄過ぎて。
日本でクリエイティブな仕事に身を置く自分。
もう分かり切っていたことだけど、敗北感。
新年早々、パンチをくらった気分。
女王蟻ナルシャ様。
ファン・スア監督ワールド、炸裂。
作詞作曲はもちろん、イミンス&キムイナのゴールデンコンビ。
イソップ物語の「蟻とキリギリス」をモチーフに。
この世界観。
プロデューサー+作曲家+作詞家+MV監督の4本柱。
このチームは、この短期間に、これだけのものを。
Brown Eyed Girls、IU、SunnyHill。
YouTubeで世界に広まったKpop。
韓流ブームのひとくくりで、全体を評価するのは大間違い。
1分、1秒、ものすごいスピードでクリエイティブな作品は向上していて、とっくに日本が置いてかれているのは明らか。
作品を発表するということは、「何を表現したいか」という情熱の叫び。
「叫び」がアーティストだけじゃなく、制作陣からも溢れ出ているのが、最高。
このMVについては、また後日。
ブアガルさんもIUも出ないのに。
SISTAR出るから、2012年の気合い入れに。
新年早々、お金の使い方を間違えてますかね〜。
いや〜、正直感想を言うと、音響、ヒドかったーーーー!!!
フロントのやっすいスピーカーで大音量、音割れてるし。
マイクの調子悪いし、アーティスト、可哀想に、やたらとイヤモニ気にしてるし。
日本のファン、なめられ過ぎ。有料ライブで、あれは、あり得ん。
1日目は、KARAとf(x)を楽しみに。
KARAはいつも通り客席に視線を配ってニコニコと。
司会のギュリ女神、がんばってぶっ通しで日本語。偉いよ〜、ギュリ。
初のお目通りのf(x)は、なんと、クリスタル(少女時代ジェシカの妹)がいなかった。
が〜ん。しょぼ〜ん。その分、アンバーが楽しそうに縦横無尽走ってたけど。
個人的に1日目のハイライトは、Rainbowのジェギョン。
ゴールドの衣装でただならぬオーラ全快で。うわっ、めっちゃキレイ!
周りのお客様は、7割くらいスーパージュニアのブルーのペンライト。
その他は、CNBLUE、ビースト、エムブラック、インフィニットかな〜。
男性グループを応援する年齢層広い女子が多かった。
まっ、私みたいに、「群れている男子に興味はありません。キラキラがんばっている女子を応援します」というのは、大阪では少数はでしたわ。
さて、本命の2日目。文句なしに最高だった。(相変わらず、音は悪かったけど)
この日のBIGサプライズは、ヒョナとJSの「トラブルメーカー」を生で見れたこと!!!
セクシーアイコン、ヒョナ、カッコ良過ぎます。
あんな19歳、日本にいるなら探してみーや! おらん、おらん。
そしてSISTAR。やっぱり、ヒョリンは別格っす。ヴォーカリストとして完成されてます。
もう叫びましたよ。4人の名前を。前のご夫婦、ビックリしてたわ。ハハハ。
リミックスの「Ma Boy」と「「so cool」。
目の前で、あのウェーブ見られて、幸せ! いや〜、カッコいい。
実力派k-will、ホガクのバラードもステキ。涙。
音響が悪かろうが、このソウルフルな歌声はハートにずしり。
大好きなドラマ「最高の愛」のOST歌ってくれたから、さらに、感動。
4minuteの、ガユン&ジユン「Heart to Heart」のバーラードバージョンも良かったし、G.NAの「Black & White」も聞けたし、missAのスジは可愛かったし、シークレットも良かった。一緒に踊ってたらジウンとソヒョンと目が合いました。イエーイ。
あれ? 周りを見渡せば、かなり大人しい感じ。新潟なんか、みんな一緒に踊ってたのになぁ。
激しいかと思っていた大阪のイメージが!?
よく考えれば、この日も、「男性グループLOVEな女性」ばかり。超新星が多かったかな。
超新星はこのごろ韓国で活動してないから、ファンの方はリアルタイムのKpopに触れてないのかな?
日本に進出していないグループに関しては、???な空気でした。
CNBLUEは生演奏で日本バージョン多めに、FTはホンギが右往左往走り回って会場を沸かせて盛り上げたし。バンド系は、イカ天世代の私にはかなりツボ。ジュンスカを思い出すのね。
アイドルじゃないのよね、完全に。このベースサウンドにペンライト振るのは、んんん、謎。
もっと体で感じなさいな。いい音出してるよ、彼ら。
もっと男子のファンがつくと、バンドとして大きく羽ばたきそう。
で、とりは、少女時代。
奇跡の9人、そろい踏み。
「The Boy」と「Mr.TAXI」。
一気に会場MAXボルテージ!!!
えーー、2曲だけですか。
ま〜、SISTARとヒョナが見れたので、大満足。
ただね〜、高いよね、チケット。
スタンドとか、学生料金作ればいいのに。
主催者、安易だよね、ちょっと。日本でやれば儲かるのは分かるけど。
純粋にがんばっているアーティストが道具になってそうで可哀想。
こんな新年のはじまり。
ブアガルさんとIUとSISTARとSunnyHill以外に、なるべくお金を使うのをやめよう。
と反省、そして、誓い。
そして、SunnyHillの新曲「The Grasshopper Song(베짱이 찬가)」のTeaser。
もう、ショックだった。凄過ぎて。
日本でクリエイティブな仕事に身を置く自分。
もう分かり切っていたことだけど、敗北感。
新年早々、パンチをくらった気分。
女王蟻ナルシャ様。
ファン・スア監督ワールド、炸裂。
作詞作曲はもちろん、イミンス&キムイナのゴールデンコンビ。
イソップ物語の「蟻とキリギリス」をモチーフに。
この世界観。
プロデューサー+作曲家+作詞家+MV監督の4本柱。
このチームは、この短期間に、これだけのものを。
Brown Eyed Girls、IU、SunnyHill。
YouTubeで世界に広まったKpop。
韓流ブームのひとくくりで、全体を評価するのは大間違い。
1分、1秒、ものすごいスピードでクリエイティブな作品は向上していて、とっくに日本が置いてかれているのは明らか。
作品を発表するということは、「何を表現したいか」という情熱の叫び。
「叫び」がアーティストだけじゃなく、制作陣からも溢れ出ているのが、最高。
このMVについては、また後日。
ユンイルサンの21
本年もゆるゆると。
ネガネットワークのユン・イルサン作曲家のデビュー21年記念アルバムのMV。
前半は、10cmが歌う「哀傷」。
後半は、ドラマ「天国の階段」の「I'm missing you」。
このメロディーに聞き覚えがある人、多いのでは?
チェ・ジウが「おにいちゃん...」って涙ためて言うのよ。あかん、泣けた。
歌っているのが、キム・ボムスじゃなくて、
なんと、
ポール・ポッツ。
このさえないサラリーマンの表情が何とも言えなくて。
「Shall we dance? 」の役所広司を思い出すでしょ。
めっちゃカワイイ女の子のスケーターは、キムヨナちゃんの番組「Kiss&Cry」で東方神起ユノとペアを組んでいた子ね。白い息がふわっとね。なんか、いいの。こういう音以外の息づかい演出、すばらしい。
ブアガルさんとイルサンといえば、「Hold the Line」と「Love Action」。
パンチがあってこの2曲、大好き。
今年、ブアガルさん、日本に何回来てくれるかな〜。
生で聞きたいぜよーー。
おまけ。
本日のナルシャ先輩とハラちゃん。
青春不敗が懐かしい〜。
この2人の頑張りがこのKpopガールズブームに一役も二役も。
それにしてもハラちゃん、お疲れですな。

では、正月ボケなのであんにょん〜。
ネガネットワークのユン・イルサン作曲家のデビュー21年記念アルバムのMV。
前半は、10cmが歌う「哀傷」。
後半は、ドラマ「天国の階段」の「I'm missing you」。
このメロディーに聞き覚えがある人、多いのでは?
チェ・ジウが「おにいちゃん...」って涙ためて言うのよ。あかん、泣けた。
歌っているのが、キム・ボムスじゃなくて、
なんと、
ポール・ポッツ。
このさえないサラリーマンの表情が何とも言えなくて。
「Shall we dance? 」の役所広司を思い出すでしょ。
めっちゃカワイイ女の子のスケーターは、キムヨナちゃんの番組「Kiss&Cry」で東方神起ユノとペアを組んでいた子ね。白い息がふわっとね。なんか、いいの。こういう音以外の息づかい演出、すばらしい。
ブアガルさんとイルサンといえば、「Hold the Line」と「Love Action」。
パンチがあってこの2曲、大好き。
今年、ブアガルさん、日本に何回来てくれるかな〜。
生で聞きたいぜよーー。
おまけ。
本日のナルシャ先輩とハラちゃん。
青春不敗が懐かしい〜。
この2人の頑張りがこのKpopガールズブームに一役も二役も。
それにしてもハラちゃん、お疲れですな。

では、正月ボケなのであんにょん〜。
ぼそっと
2011年は、本当に疲れた。
2012年は、気持ちが軽くなりますように。
心優しいエンターテイメントを届けられますように。
2012年は、気持ちが軽くなりますように。
心優しいエンターテイメントを届けられますように。
繋がるね〜
髪型が一緒というだけでジャケ買いしたKeren Ann。
フランス人の女性シンガー。
彼女の「Not going anywhere」をIUがスケッチブックでカバーしてたよ。
おーーーっ、ピピッと来たものが繋がると感動する!!!
Corinne Bailey Raeが提供した「4AM」。やたらと張り切っているギターさん筆頭に、生バンドの加減とコリーヌのコーラス音源が微妙なバランスで珍しく歌いにくそうなIUさんですが、さすがです。
TEAMKPOP2011
本日の妄想。
Brown Eyed Girls、IU、Sunny Hillで青山ブルーノートでライブ。
ペンライトとかネームボードとか無しで、ちょっとオシャレしてきちんと音を楽しむライブ。
絶対かっこいいでしょ。プレミアムな感じで。
フランス人の女性シンガー。
彼女の「Not going anywhere」をIUがスケッチブックでカバーしてたよ。
おーーーっ、ピピッと来たものが繋がると感動する!!!
Corinne Bailey Raeが提供した「4AM」。やたらと張り切っているギターさん筆頭に、生バンドの加減とコリーヌのコーラス音源が微妙なバランスで珍しく歌いにくそうなIUさんですが、さすがです。
TEAMKPOP2011
本日の妄想。
Brown Eyed Girls、IU、Sunny Hillで青山ブルーノートでライブ。
ペンライトとかネームボードとか無しで、ちょっとオシャレしてきちんと音を楽しむライブ。
絶対かっこいいでしょ。プレミアムな感じで。
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